AdaptiveNode 合同会社

DATA & AI

データとAIで、
価値を可視化する。

公的データや散在する業務データを統合・名寄せし、
分析・可視化・プロダクトへつなげます。
データ基盤の設計から、意思決定に使える
画面・仕組みの実装まで支援します。

事業紹介

散在したデータの収集・名寄せ・統合、そして活用できる基盤の構築——3つの事業に共通する強みです。

01

DATA VISUALIZATION

データ可視化

名寄せを含むデータ可視化を行います。散在した業務データ・公的データを統合・整理し、BIツールで意思決定に使える形へと落とし込みます。

02

INFRASTRUCTURE

インフラ基盤構築

オンプレミス・クラウドの両環境において、データ活用を支えるインフラ基盤の設計・構築を行います。

03

TRACEBASE

プロダクト開発

公的データ活用プロダクト「TraceBase」を自社開発・運営しています。

詳しくはこちら

解決できる課題

ISSUE 01

データが散在していて、
比較・集計・分析に使えない

公的データ、業務データ、CSVなどを整理・統合し、継続運用できる形に設計します。

ISSUE 02

同一施設・同一事業者の突合が難しく、
名寄せに手間がかかる

表記ゆれや欠損を含むデータも、名寄せと正規化を通じて活用可能な状態へ整えます。

ISSUE 03

データはあるが、現場で
意思決定に使える画面や形になっていない

BI、検索、地図、施設データベースなど、利用者が判断しやすいUIまで落とし込みます。

対応領域

  • 01公的データの収集・更新パイプライン構築
  • 02データクレンジング・名寄せ・統合
  • 03検索・地図・施設データベース構築
  • 04BIダッシュボード・レポーティング
  • 05オンプレミス/クラウドをまたぐ基盤設計
  • 06静的サイトを含む公開データ基盤の設計

TraceBase

厚生労働省の施設基準届出データ等、公的データを主な根拠として、医科・歯科・薬局・訪問看護の医療機関情報を整理して掲載するポータルサイトです。

  • 出典の明示 広告・口コミに頼らず、公的データの出典を明示して情報を整理しています。
  • 複数診療科を横断 医科・歯科・薬局・訪問看護を、同じデータ哲学で横断的に整理しています。
  • 継続的な更新 各地方厚生局の公開データをもとに、継続的にデータを反映しています。

TraceBaseで培った、公的データの収集・正規化・出典管理・継続更新の知見を、データ活用基盤の設計や実装にも活かしています。

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会社概要

会社名
AdaptiveNode合同会社
所在地
〒102-0084
東京都千代田区二番町9-3 THE BASE麹町 1F
設立
2021年9月16日
事業内容
データ可視化・インフラ基盤構築・プロダクト開発(TraceBase)

お問い合わせ

データ統合、名寄せ、可視化、検索基盤、公開データ活用についてご相談ください。
要件が固まっていない段階でも、現状のデータと課題整理から対応可能です。

お問い合わせは、メールにて承っております。

otoiawase@adaptivenode.co.jp